Q.前田貴久の印象をお願いします。
A.市役所の奥にいそうな感じ
Q.今のお気持ちは?
A.フラットです。
Q.前田貴久の印象は変りましたか。
A.変わり ました 。ません。とても丁寧なままでした。
Q.施術はいかがでしたか。感想と要望などをお聞かせください。
A.ドキドキしました。犬の気分になりました。
今回はいろいろ誤解があるといけませんので、アンケートの内容説明からしようと思います。
「犬の気分になりました」ですが、後背位(バック)でセックスをしたわけではありません。
あと「印象が変わりました」から「変わりません」と変化したのは、施術前と施術後の違いで施術をする前の印象は、メールでの印象と実際に会った時とが違っていたということです。
どっちにしてもどうでもいい話なんですけどね。
最後の質問で、「犬の気分になりました。」というのは、それほど知っている間柄ではない人に無防備にお腹をみせる犬の気分のことだそうです。
今回の依頼者の彼女が、友達が飼っている犬のお腹を撫でてあげることがあるそうなんですが、彼女としては良く知らない相手にお腹をさらけ出して気持ちよさそうにしているのかが理解できなかったそうです。
施術が始まり腹部を触っているときに、その犬の気分がわかったそうです。
気持ちいいけれど性的な気持ちよさではないとのことでした。
初めての予約メールでは、施術ではなくファストフードでも買って、公園で話をしながら食べましょう~といった依頼でした。彼女は既婚者なのですが、結婚してからご主人と一度もセックスをしたことがないそうで、年に数回会ってセックスをする彼氏がいるそうです。
彼とのセックスでは体も十分に反応し、性的な快感を得ることができるそうで、今回のように恋愛感情がゼロの場合は、エッチのスイッチというものがあるのであればまったくONにならなかったようです。
これまでの別の施術でも施術後にいただいたメールでも、愛のある行為じゃないと感じることが出来ないといった報告を受けたことがありました。
女性は男性と違って体よりも心を優先される人が多いのだと思います。
施術の後半に少しだけ犬の気持ちから人の快感に変化していただけることが出来たのが救いでした。
また依頼していただけることがあればワンちゃんタイムが短めになるような施術をさせていただければと思います。
犬の気持ちになった施術
記事に掲載されていた画像
